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FUKUGYO KEIHI FOR MAC

ふだんはスマホで、PDF保存。
あとでMacで、経費を一覧に。

会社の仕事を続けながら、小さく副業を始める方へ。
領収書やレシートはスマホでPDFにして、受信箱へ保存。
ためたPDFを、あとでMacで整理。1件ずつ内容を確かめて、経費一覧にできます。

専用スマホアプリは不要。スマホのスキャン機能などでPDFを保存します。
初回にMacでiCloud DriveやGoogle Drive内を保存先に設定。その中の「受信箱」を使います。
PDFの同期は各サービスを利用します。

Apple Silicon / macOS 12以降 / 日本語
01 / ふだんスマホPDF

スキャンして保存

ためておく受信箱PDF PDF PDF

設定した保存先フォルダ内

02 / 時間のあるときMac日付 金額 取引先
確認して経費一覧へ

1件ずつ確認・記帳

SAVE NOW, ORGANIZE LATER

普段は残す。整理はあとで。

01

スマホでPDF保存

スマホのスキャン機能などで領収書をPDFに。いつものファイル保存の延長で始められます。

02

受信箱にためておく

設定したクラウドフォルダの受信箱へ保存。毎回Macを開く必要はありません。

03

あとでMacで一覧へ

時間のあるときにPDFを読み取り。金額や内容を1件ずつ確かめて記帳します。

CHECK & RECORD ON MAC

読み取ったら、確かめて記帳。

日付・金額・取引先の候補を読み取り、カテゴリや按分率とあわせて確認します。画像のみのPDFには、Mac内でOCRを使います。

領収書PDFを読み取り、内容を確認して記帳する画面。掲載用サンプル
KEEP IT SIMPLE

小さく始めて、
収支を見渡す。

アプリのアカウント登録や外部AIの契約は不要。領収書PDFの読み取りと集計は、Mac内で行います。

記録がたまったら、年間の収支を確認できます。

年間の副業収支を確認するダッシュボード。掲載用サンプル画面
WHEN YOU NEED IT

必要になったら、
請求書も。

仕事の依頼が増えたら、請求書の作成と入金の記録にも使えます。按分や定期課金の設定の再利用も、必要に応じて利用できます。

ご購入前に

Apple Silicon搭載Mac・macOS 12以降・日本語に対応。価格は買い切り1,980円を予定しています。

収入・経費の記録と集計を支援するアプリです。所得区分や申告の要否の判断、申告の代行・e-Tax送信、銀行口座との自動連携には対応していません。スマホでの帳簿閲覧・記帳には対応していません。

SUPPORT

使い方とデータの管理について

01 / GET STARTED

使い始める

対応するMac、アカウントの要否、保存先について。

よくある質問へ →
02 / BACKUP

データを守る

帳簿のバックアップとPDF原本の保全、復元時の注意点。

バックアップと復元 →
03 / PRIVACY

データの扱いを知る

Mac内の処理、クラウド同期、お問い合わせ時の情報について。

プライバシーポリシー →
QUESTIONS

よくある質問

スマホだけで使えますか?

副業経費はMac用アプリです。スマホではPDFのスキャンと保存を行い、読み取り結果の確認・記帳・経費一覧はMacで行います。専用のiPhoneアプリは必要ありません。

PDFを保存したら、自動で記帳されますか?

保存しただけでは記帳されません。Macで受信箱からPDFを取り込み、読み取り結果・カテゴリ・按分率などを1件ずつ確認して保存します。

どのMacで使えますか?

Apple Silicon搭載Mac、macOS 12以降に対応しています。画面は日本語です。

アカウントや外部AIの契約は必要ですか?

どちらも不要です。領収書PDFの文字抽出・OCR、集計、請求書PDFの作成はMac内で行います。

クラウドフォルダを保存先にできますか?

iCloud DriveやGoogle Drive内を選ぶと、PDF等は各サービスの設定に従って同期されます。同期状態は各サービスでご確認ください。帳簿DBはMac内のアプリ用コンテナに保存されます。

税務相談や申告代行にも対応していますか?

サポートはインストール・初期設定・操作方法・不具合を対象とします。個別の税務判断、節税方法、申告の代理には対応していません。

CONTACT

お困りのことは、
メールでご相談ください。

初期設定・操作方法・不具合について
お問い合わせいただけます。

メールで問い合わせる ↗

yasuke.works@gmail.com

お知らせいただきたいこと

  1. アプリとmacOSのバージョン
  2. 問題が起きるまでの操作手順
  3. 期待した動作と、実際の表示

帳簿・領収書の原本や口座情報は、最初のメールに添付する必要はありません。